ナンプレ
静かな書斎で、一問ずつ。― Made in Japan 「Yomoe ナンプレ」を作っているのは、日本でアプリづくりに専念している小さなスタジオ、ヨモエスタジオです。派手な演出も、課金への誘導もありません。指ざわり、配色、一問一問の質まで、細部まで作り込むことに時間を使っています。毎日手に取っても疲れない一本を目指して、日本から丁寧にお届けします。 「Yomoe ナンプレ」は、紙と鉛筆の手ざわりをそのままアプリにしたナンプレ(ナンバープレース)ゲームです。問題はすべて端末の中で作られ、必ず解が一つだけになるように検算されています。通信は要りません。機内モードでも、地下鉄でも、いつもの一問がそこにあります。 ■ 9×9では物足りない方へ ― 16×16の大盤 チャレンジモードでは、4×4/6×6/8×8/12×12/16×16の5種類の盤面を、それぞれ4段階の難易度で遊べます。10以上の数字はAからGまでの文字で表示するので、一つのマスに二桁が詰まって読みづらくなることはありません。12×12以上は二本指で拡大でき、途中で保存して続きから解くこともできます。 チャレンジモードの問題は、当てずっぽうに頼らず、論理だけで最後まで解き切れることを確かめてからお出ししています。16×16を一問解き終えたときの手ごたえは、9×9とはまるで違います。 ■ 6つの遊び方 ・クラシック:やさしい~エキスパートから選んで、一局ずつ。 ・チャレンジ:4×4から16×16まで、5種類の盤面×4段階の難易度。 ・デイリーチャレンジ:日替わりの一問。世界中の誰もが同じ問題を解いています。カレンダーにスタンプが並び、連続記録が伸びていきます。 ・ステージ:章立てのステージを一面ずつ。4×4のミニ盤から始まって、最後はエキスパートまで。 ・スピード:制限時間つきの一局と、次々に解き続けるスプリント。 ・禅モード:時間もミスも数えません。低コントラストの落ち着いた配色で、ただ静かに考える時間。 ■ 考える手助け 候補数字のメモ、行・列・宮のハイライト、同じ数字の強調表示。詰まったときのヒントは「なぜそこにその数字が入るのか」を一言そえてくれるので、解き方そのものが身につきます。うっかりミスは何手でも戻せます。 ■ 続けたくなる モード・難易度ごとの最短時間と三ツ星率、盤面サイズごとの記録、実績とトロフィー、デイリーの連続記録。誰かと競うランキングはありません。比べる相手は昨日の自分だけです。 ■ 手にやさしい設計 片手で届く操作、左利きモード、色覚に配慮した表示。10言語対応。縦画面専用。 ■ Pro版(買い切り) ・広告の非表示 ・ヒントの無制限利用(無料版は1問3回まで+動画視聴で追加) ・盤面テーマ全5種類の解放(書斎の紙/夜の墨/青磁/黄土/竹の露) 無料版でも6つのモード、16×16を含むすべての盤面、すべてのステージ、実績も統計もすべて制限なく遊べます。Pro版が解放するのは「遮られないこと」と見た目だけです。 ■ ご意見をお待ちしています お気づきの点やご要望は、アプリ内のフォームからいつでもお送りください。いただいたお声にはすべて目を通し、次の一手の参考にしています。